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ガンダムオンライン シャングリラ(連邦軍)  Sスターシンフォニー
【スタフォーオリジナル小説】
こちらにまとめます




スターシンフォニーUCガンダム

ストーリー


シャアの反乱から3年、一年戦争から続く戦乱の世は、表面上には平穏を取り戻しているかのように見えた。
工業スペースコロニーに住む少年バナージは、ある日、オードリーと名乗る謎の少女と出会う。彼女は、ビスト財団とネオ・ジオン残党軍『袖付き』による『ラプラスの箱』の取引を止めようと、単身行動を起こしたのだ。彼女に対し、協力するバナージは、ラプラスの箱の鍵となるモビルスーツ、ユニコーンガンダムとの運命的な出会いを果たす。

『ラプラスの箱』とは何か―

シーン1


作者
まぐ先生
クロ先生
ばんしい先生
シン先生
無敗先生
デュオ先生

以上6名の先生には
12月10日~12日までの
こちらのFC2カウンターの閲覧人数×50SP
この6人で平等分配にて贈呈します♪

イベント参加ありがとうございました

こちらの【追記の展開▼】を押すと 小説のまとめが出ます
↓↓↓
戦闘に巻き込まれたバナージは
偶然にもUCガンダムの前にいた
この状況を打破する為
カーディアスはバナージに託した

カーディアス「お前をふさわしい乗り手と判断すればユニコーンはラプラスの箱への道も開くだろう」

バナージ「ラプラスの箱!?」

カーディアス「恐れるな、自分の中の可能性を信じて力を尽くせば道はおのずと開ける」

バナージ「そんな・・・勝手ですよ」

カーディアス「許してほしい・・・お前とはもっと・・・もっと・・・」

カーディアスは戦闘の大怪我でその場で息を引き取った・・・・

バナージ「父さん、母さんごめん、俺は・・・行くよ」

バナージは ユニコーンガンダムを出撃させた

コロニーが崩壊する中バナージはユニコーンで駆け抜けていた

色々やっているがなかなかうまく操作できない

バナージ「これじゃあ、ただの的じゃないか。それでもやるしかない」

焦る気持ちを抑えながらも気合を入れ直したバナージはコロニーの外へ進む

コロニーの外に出たバナージが見た光景はあまりにも異質だった

宇宙に広がるさまざまな星々、目の前に広がるコロニーやMSの残骸

それは美しくもあり惨たらしくもあった

その中で一つの蒼い流星を見た

「なんだ!?あの蒼い機体は。。。敵か?味方か?」

「・・・こちらはアルバトル=ナル=エイジ=アスカ・・・聞こえるか!?」

「こちらバナージ=リンクス・・・」

バナージは通信があったその機体に違和感を覚えた。

等身を除けば外見はMSとほぼ同じだった。問題はその大きさだ。スケール計測では10m、従来のMSが18~20mであることから大きさだけ見ればミドル・モビルスーツ(以下ミドル・MS)のようにも見える。

だが、目の前に現れた蒼いそれはミドル・MSと呼ぶには人型に近すぎる。本来、建築土木や宇宙空間での作業用に開発されたミドル・MSは、扱いやすさを重視しているため人型である必要は無い。そして武装を携帯することも想定されていない。どこかの元ティターンズ兵には問題なかったのかもしれないが…。それにつけても頭にあるキャノピー状のコクピット、手に持ったライフル上の武器、背面バックパックから突き出たテールスタビレーター…。

工業系の学校に通っていた彼でも分かる。まるでMSをダウンサイジングしたような機体だと。

エイジ『君はこのコロニーの人間なのか?』

バナージ『は…はい!』

少年はそれ以上考える前にとっさに蒼い機体からの通信に反応するのだった。

それ以上考える前に伝わってきた質問に応答に
答えるのがやっとだった。

そう伝えると、自らを“アルバトル”と名乗る蒼の戦士は何かを理解したかのように明後日の方向にその機体を飛翔させた。
それはまるで宇宙という闇に煌めく1すじの希望のようであった。
しばらくその様子をただ茫然とみていたバナージだったが・・・。

バナージは時間にして4~5分ほどたってからふと我に返った

バナージ「あの人はいったいなんだったんだろう」

バナージ「ラプラスの箱・・・父さん・・」

バナージ「ここにいちゃいけない!」
バナージはユニコーンガンダムで周囲をみわたし
そこから離脱することにした・・・・

しかし、今の自分に帰るところなんてあるのか?
父をなくし、“ラプラスの箱”を開けろと言われ1人宇宙の中にいる。
昨日までただの一般的な高校生活を送ってきたきたバナージにとってこれだけの背負うには重すぎた。
(. . . 疲れた。)
もう何もかもがどうでもよくなった。
ここで全て終わってしまえば『いい人生でした』
といえるのではないか。
そう考えた時、どこからか女性の声が聞こえてきた. . . 。

辺りを見渡すと一つのMSが目に入った
その機体は森を思わす鮮やかな緑で頭部は1年戦争に活躍したザクに似た頭部をしていた

「そこのMS止まれ!」

そのMSから通信が入ってきた

「見慣れない機体だな。所属を答えろ!」

通信から怒鳴るような声で問いかけてきた

「う、あぁ…えぇ…」

答えようとするもとっさのことで反応が出来なかった

「早く答えないか!」

「しょ、所属はありません。民間人です…」

そう答えるのが限界だった

その男は???「わいはパクーイ准将や」
と見栄を張ってドスのきいた口調でおどしているようだった
バナージ「???」
パクーイ「われぇ民間人やてなぁ?あぁ?どないすればこんなとこにいてるんやあぁ?」
ますますコテコテなドスで話しかけてきて
バナージは開き直った
バナージ「あぁ・・えーと・・父さんの遺言でここへくればわかるっていわれて」
パクーイ「そうか えっぐえっぐつらかったのぅ
     今回だけは多めにみてやんからそこからでていくんやでわれぇ」
と言い残して通信は途絶えた
バナージ「ん?あれ人だよな?」
バナージの遠く空に少女が降ってきた・・・

バナージは少女と思われる人が入ってる緊急脱出用のカプセルの側によった

すると 先ほどのパクーイ准将のMSが近づいてきた!!

パクーイ「その人をこちらにわたしてもらおうか!」

どうやら先程からパクーイはこの人を探していたらしい


しかし! 少女が嫌がる仕草をバナージは見過ごさなかった!

バナージ「どんな理由があるかわかりませんが、彼女は嫌がってるので 今は渡せません!」

パクーイ「なら仕方ない! 力ずくでうばうしかないな!」

要件を拒んだバナージに!!

パクーイ准将のMSが
体当たりを仕掛けて来た!!

ガシャァァァァン!

バナージ「くっ…!」

准将の乗るザクに似たMS…AMS-119「ギラ・ドーガ」はユニコーンガンダムに掴みかかる。ザクⅡの系譜を継ぐこの機体は、アクシズ・ショックで知られる第二次ネオ・ジオン抗争の次期に一般兵用として開発され、その性能は3年後のU.C.0096でも遜色ない。

バナージ「パワーならこっちが!」ガッ

バナージがレバーを前に倒し、フットペダルを踏み込むと、ユニコーンは背面バックパックのスラスターを吹かしながらギラ・ドーガを押し戻す。ギラ・ドーガはそのまま押し倒される。

パクーイ「ほぉ…性能はこっちより上のようだな!」

ユニコーンを蹴り飛ばし、一旦距離を取ったパクーイ機は、右手に装備しているビーム・マシンガンをユニコーンに向ける。

バナージ「あっ…!」

あわててシールドを前に向けるバナージ。いくらシールドがあるからといってビーム弾を数発喰らえば吹き飛んでしまうが、構えてしまうのは人間の性なのだろう。マシンガンから発射されたビームはシールドに接触する直前で拡散してしまう。

パクーイ「Iフィールドだと?あの白い奴、とんだ食わせ物なのかもしれんな…!」

射撃系の武器が効かないと判断したパクーイは、ビーム・ソード・アックスを構える。側部に斧の刃のようにビームが展開されているので、今はビーム・アックスの状態である。

バナージ「まさか…本気でやるつもりなのか…!?」

戸惑うバナージを尻目にギラ・ドーガは突進を仕掛けて来た!

「こっちにも何か!」

バナージはユニコーンのモニターを操作すると

[60mmバルカン]
[ビームサーベル]

モニターにはその2種類の武器名が表示されていた

「これしか!」

バナージはそう叫ぶと[ビームサーベル]を起動させた

するとユニコーンガンダムの腕からサーベルが伸びる

「む?やる気か?」

パクーイはその様子に自分とやりあうように見えたが動きがパイロットのそれとは違っていた

「素人にもほどがある!」

ギラ・ドーガがブーストを吹かし急激に接近し斬りかかってきた

「う、うわぁあああ」

バナージは無我夢中で操作しギラ・ドーガのビームアックスをユニコーンのビームサーベルで受け止めた

「こんなところで死ぬわけにはいかない!」

その言葉と共にユニコーンは相手のギラ・ドーガとのつばぜり合いの状態から押しきった

「あああああ!」

体勢の崩れたギラ・ドーガにバナージは追撃をかけた

ユニコーンのビームサーベルがギラ・ドーガのコックピットに迫るとバナージの脳内に父との会話がよぎった

『恐れるな、自分の中の可能性を信じて力を尽くせば道はおのずと開ける』

『自分の中の可能性』

その言葉が心のどこかに引っかかりユニコーンの腕を止めた

「パクーイさん、俺には戦う気はありません・・・一度話をしませんか?」

バナージはパクーイにそう呼びかけた

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戦闘に巻き込まれたバナージは
偶然にもUCガンダムの前にいた
この状況を打破する為
カーディアスはバナージに託した

カーディアス「お前をふさわしい乗り手と判断すればユニコーンはラプラスの箱への道も開くだろう」

バナージ「ラプラスの箱!?」

カーディアス「恐れるな、自分の中の可能性を信じて力を尽くせば道はおのずと開ける」

バナージ「そんな・・・勝手ですよ」

カーディアス「許してほしい・・・お前とはもっと・・・もっと・・・」

カーディアスは戦闘の大怪我でその場で息を引き取った・・・・

バナージ「父さん、母さんごめん、俺は・・・行くよ」

バナージは ユニコーンガンダムを出撃させた

コロニーが崩壊する中バナージはユニコーンで駆け抜けていた

色々やっているがなかなかうまく操作できない

バナージ「これじゃあ、ただの的じゃないか。それでもやるしかない」

焦る気持ちを抑えながらも気合を入れ直したバナージはコロニーの外へ進む

コロニーの外に出たバナージが見た光景はあまりにも異質だった

宇宙に広がるさまざまな星々、目の前に広がるコロニーやMSの残骸

それは美しくもあり惨たらしくもあった

その中で一つの蒼い流星を見た

「なんだ!?あの蒼い機体は。。。敵か?味方か?」

「・・・こちらはアルバトル=ナル=エイジ=アスカ・・・聞こえるか!?」

「こちらバナージ=リンクス・・・」

バナージは通信があったその機体に違和感を覚えた。

等身を除けば外見はMSとほぼ同じだった。問題はその大きさだ。スケール計測では10m、従来のMSが18~20mであることから大きさだけ見ればミドル・モビルスーツ(以下ミドル・MS)のようにも見える。

だが、目の前に現れた蒼いそれはミドル・MSと呼ぶには人型に近すぎる。本来、建築土木や宇宙空間での作業用に開発されたミドル・MSは、扱いやすさを重視しているため人型である必要は無い。そして武装を携帯することも想定されていない。どこかの元ティターンズ兵には問題なかったのかもしれないが…。それにつけても頭にあるキャノピー状のコクピット、手に持ったライフル上の武器、背面バックパックから突き出たテールスタビレーター…。

工業系の学校に通っていた彼でも分かる。まるでMSをダウンサイジングしたような機体だと。

エイジ『君はこのコロニーの人間なのか?』

バナージ『は…はい!』

少年はそれ以上考える前にとっさに蒼い機体からの通信に反応するのだった。

それ以上考える前に伝わってきた質問に応答に
答えるのがやっとだった。

そう伝えると、自らを“アルバトル”と名乗る蒼の戦士は何かを理解したかのように明後日の方向にその機体を飛翔させた。
それはまるで宇宙という闇に煌めく1すじの希望のようであった。
しばらくその様子をただ茫然とみていたバナージだったが・・・。

バナージは時間にして4~5分ほどたってからふと我に返った

バナージ「あの人はいったいなんだったんだろう」

バナージ「ラプラスの箱・・・父さん・・」

バナージ「ここにいちゃいけない!」
バナージはユニコーンガンダムで周囲をみわたし
そこから離脱することにした・・・・

しかし、今の自分に帰るところなんてあるのか?
父をなくし、“ラプラスの箱”を開けろと言われ1人宇宙の中にいる。
昨日までただの一般的な高校生活を送ってきたきたバナージにとってこれだけの背負うには重すぎた。
(. . . 疲れた。)
もう何もかもがどうでもよくなった。
ここで全て終わってしまえば『いい人生でした』
といえるのではないか。
そう考えた時、どこからか女性の声が聞こえてきた. . . 。

辺りを見渡すと一つのMSが目に入った
その機体は森を思わす鮮やかな緑で頭部は1年戦争に活躍したザクに似た頭部をしていた

「そこのMS止まれ!」

そのMSから通信が入ってきた

「見慣れない機体だな。所属を答えろ!」

通信から怒鳴るような声で問いかけてきた

「う、あぁ…えぇ…」

答えようとするもとっさのことで反応が出来なかった

「早く答えないか!」

「しょ、所属はありません。民間人です…」

そう答えるのが限界だった

その男は???「わいはパクーイ准将や」
と見栄を張ってドスのきいた口調でおどしているようだった
バナージ「???」
パクーイ「われぇ民間人やてなぁ?あぁ?どないすればこんなとこにいてるんやあぁ?」
ますますコテコテなドスで話しかけてきて
バナージは開き直った
バナージ「あぁ・・えーと・・父さんの遺言でここへくればわかるっていわれて」
パクーイ「そうか えっぐえっぐつらかったのぅ
     今回だけは多めにみてやんからそこからでていくんやでわれぇ」
と言い残して通信は途絶えた
バナージ「ん?あれ人だよな?」
バナージの遠く空に少女が降ってきた・・・

バナージは少女と思われる人が入ってる緊急脱出用のカプセルの側によった

すると 先ほどのパクーイ准将のMSが近づいてきた!!

パクーイ「その人をこちらにわたしてもらおうか!」

どうやら先程からパクーイはこの人を探していたらしい


しかし! 少女が嫌がる仕草をバナージは見過ごさなかった!

バナージ「どんな理由があるかわかりませんが、彼女は嫌がってるので 今は渡せません!」

パクーイ「なら仕方ない! 力ずくでうばうしかないな!」

要件を拒んだバナージに!!

パクーイ准将のMSが
体当たりを仕掛けて来た!!

ガシャァァァァン!

バナージ「くっ…!」

准将の乗るザクに似たMS…AMS-119「ギラ・ドーガ」はユニコーンガンダムに掴みかかる。ザクⅡの系譜を継ぐこの機体は、アクシズ・ショックで知られる第二次ネオ・ジオン抗争の次期に一般兵用として開発され、その性能は3年後のU.C.0096でも遜色ない。

バナージ「パワーならこっちが!」ガッ

バナージがレバーを前に倒し、フットペダルを踏み込むと、ユニコーンは背面バックパックのスラスターを吹かしながらギラ・ドーガを押し戻す。ギラ・ドーガはそのまま押し倒される。

パクーイ「ほぉ…性能はこっちより上のようだな!」

ユニコーンを蹴り飛ばし、一旦距離を取ったパクーイ機は、右手に装備しているビーム・マシンガンをユニコーンに向ける。

バナージ「あっ…!」

あわててシールドを前に向けるバナージ。いくらシールドがあるからといってビーム弾を数発喰らえば吹き飛んでしまうが、構えてしまうのは人間の性なのだろう。マシンガンから発射されたビームはシールドに接触する直前で拡散してしまう。

パクーイ「Iフィールドだと?あの白い奴、とんだ食わせ物なのかもしれんな…!」

射撃系の武器が効かないと判断したパクーイは、ビーム・ソード・アックスを構える。側部に斧の刃のようにビームが展開されているので、今はビーム・アックスの状態である。

バナージ「まさか…本気でやるつもりなのか…!?」

戸惑うバナージを尻目にギラ・ドーガは突進を仕掛けて来た!

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パクーイはその様子に自分とやりあうように見えたが動きがパイロットのそれとは違っていた

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【2017/12/10 19:59】 | レポート
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まずは12月10日の
閲覧人数カウンターが7名なので
350SP獲得ですね^^


スターレイン
12月12日
10人×50で500Sp獲得です♪



スターレイン
10日~12日までの閲覧が
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【1300SP】÷6人

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まずは12月10日の
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350SP獲得ですね^^
2017/12/11(Mon) 00:11 | URL  | スターレイン #-[ 編集]
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2017/12/12(Tue) 12:04 | URL  | スターレイン #-[ 編集]
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